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tsukimi6's blog

忘れっぽいので

ラブセン攻略?日記 ひと夏の恋 長野編

ひと夏の恋(商社マンの場合)

スーツロシ様~

 

シナリオ内容に触れない必要モテ度とアバター情報は

こちら ⇒ ラブセン ひと夏の恋 坂本・長野・三宅(途中経過)

 

 

ってええええええ!? 

なんだこれ、ラブセン正気か?

まぁくんさん薔薇風呂だぜ……ざわざわするわ。 

 

 

 

 

 

 

 

いきなりパリへ向かう飛行機?しかも、ときめきのひろ執事ビジュアルじゃないか!

執事じゃなくて商社マン(食品輸入事業)だそうです。

お仕事忙しいみたい~輸入食品、今いろいろ大変ですもんね。

隣りの席の女性が転寝して読んでいた本が床に落ちました。主人公どこで登場するのかと思ったらすでに隣にいたというホラー。爆睡中のあほヅラを見られてしまった。

どうやら彼女は一人旅のようです。チェックインしようとしたらホテルのフロントで部屋が取れていないともめている人がいました。また現れたな主人公!

**商事の長野博さん「お困りなら、俺の部屋に泊まりませんか?」

ナンパやー!流れるようにナンパした!

グレードが高くて個室が余計についている部屋に泊まってる商社マン何者ですか?

仕事から帰るとおかえりなさいと主人公が迎えてくれます。気兼ねなく部屋を使用している様子です。商社マンが仕事している間にのんびり観光して海外旅行を満喫しています。ちょっとは申し訳ないという気持ちもあるらしく、お土産に人気パティスリーの焼き菓子を買ってきてくれました。当然のようにその店のことを知っている商社マンさすがです。お礼に今晩食事でもと、流れるように、またナンパ。

飛行機の中で行くの楽しみ~ってグルメ変態がワクワクしてたパリにあるいきつけの隠れ家レストランに連れていかれました。

主人公の旅行は失恋旅行だったそうです。そうか、失恋の傷を癒しにパリへ逃避行に来たのか……半年以上も前だった。結構癒えてた。

そんな彼女の耳元で揺れるためだけに買わされたピアス綺麗だねって褒められましたが、彼氏にフラれた原因である女性が綺麗な人だったから綺麗になってやるのピアスでなんか重かった。よかったら日本に帰ってからも会えないかな?と、また流れるようなナンパがとてもスマートです。

「日本でもいい店知ってるから」

うん、知ってる! 

 本にもなってますよね。

 

帰国後、いきなり呼び捨てになっててびびります。

「ここだよー」背伸びをしながら手を振る主人公いつもに増して幼いような、援交のような。

「今日はどのお店に連れて行ってくれるの?」さすが長野さん、もう調教済みです。

食事の前に、涼しくなれる場所に行かない?と連れて行かれたのは話題のアートアクアリウム。紫の照明の金魚背景が突然出てきたの怖かった。

これですかね?

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アートアクアリウム、私も何年か前に二回くらい観に行ったことあるー!隣にロシ様はいなかったけど!
ごそごそとその時に撮った写真を出してみます。隣にロシ様はいなかったけど!(哀)

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↑こいつ良い顔してる。金色の鱗の、まさに金魚でした。

 

手を繋ごうとしたらかわされた博くん残念~。ひれがひらひら金魚のひれに似ているスカート買わされたけど金魚っぽくなかった。プレミアクリアで貰えるハイビスカス柄のフラスカートの方がそれっぽい。

(今夜はまだ、帰したくない……)きゃあきゃあ

手をとって意識させられ照れます。「あっそうだ!」手を離されたー。何かとおもったら主人公手作りのドライフルーツのパウンドケーキです。

『博くんに美味しいって言ってもらえるように、もっとお菓子作りを頑張ります』
カード付き。

我慢ならぬ!!と迫った。

 

 

【ノーマル】

博くんから告白してくれたのに、「なんだか信じられなくて……」疑り深いやつよのう。

俺のためにオシャレしてきたんだって知られてる!きゃー博くーん!

こうしてようやく、二人の想いは通じ合えた。俺は確かに、そう思っていたーー

何この不吉な一文。元カレとドロドロしちゃったりするのか?

二週間後、商社マンは忙しくて連絡もできません。

主人公からの電話、『……会いたいです』 

急いで会いに来てくれた博くうううううん!ドロドロしませんでした。

 

 

 

【プレミア】

博くん告る。「俺の事どう思ってる?」返事を促しても口をつぐんでしまう主人公なんなんだよじれったい。

耳もとで「他に、好きな人がいるの?」とか言う博くんめ!

主人公はそうじゃないと、この気持ちを表せないんだと。いや別に誰も歌で表現してくれとか絵で書き表せとかポエム詠めとか言ってるわけじゃないんだよ!博くんのことが好きかどうか言えばいいんだよ!!

「じゃあ……俺の部屋で話さない?」
なにがじゃあなのかよくわかりませんが、商社マンお得意の流れるようなお誘いです。

おろしたてっぽいサンダルを博くんの玄関にそろえて置いているので、マネーで買わされるんだろうなって思いました。

パリでの話で言葉攻め「でも、よく知らない男の部屋に泊まるなんて、大胆だよね」

主人公の弁解「博くんのことは飛行機で会った時からすてきな人だなって思ってたし」

初耳~そして言い訳中にやっぱりそろえたサンダルを購入させられる理不尽。

名刺や身分証も見せてくれたし信頼できると感じたなどと言い訳が続きます。

「何より……あの時、私を助けてあげたいって、博くんの目がそう言ってたから」

博くんの目、そんなこと言ってたの?知らんかった!

博くん優しいから私じゃなくてもそうしたんだろうとか言い出す主人公に、部屋には呼ばないと博くんが言い聞かせます。そうだそうだ!誰でもひっかけてホテル連れ込むみたいに言うんじゃない!ただちょっとナンパがスマートすぎるだけなんだ!!

「博くんが好き!」やっとか。

お祝いに主人公が作ったケーキを一緒に食べましょう。自分モテ度でずっと止められてたからケーキの存在忘れてました。さすが博くん、食べ物のことちゃんと覚えてます。

 

 

やはりひろ執事ビジュアルお美しいわ。